gomez_imageゴメスタメス・ホセ(准教授):神経工学,電気生理シミュレーション,脳刺激,リハビリテーション
nomura_image野村 行弘(准教授):医用画像処理,コンピュータ支援診断/検出,画像データベースシステム

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医工学研究会&国際医工学セミナー

国内・国外の研究者等を招いて最新の研究動向についてお話し頂きます.詳細は研究会ページをご覧ください.

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情報医工学フェローシッププログラム

このプログラムでは,革新的医療技術を創生する研究者の育成を目指し,優秀で進取の気概のある博士後期課程学生に研究専念支援金を支給するとともに,研究力向上やキャリアパス支援・確保の活動を行います.
本プログラムは文部科学省の 「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業」に採択されています.

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研究会

医工学研究会

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国際医工学セミナー

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Topics

2024.5.20
千葉大学のオウンドメディア「CHIBADAI NEXT(チバダイ・ネクスト)」にて山口教授の研究が紹介されております.
日本語版:https://www.cn.chiba-u.jp/infographics/infog_23/
英語版:https://www.cn.chiba-u.jp/en/infographics/infog_e23/
2024.4.1
山口匡教授の研究プロジェクト「生体波動物性に基づく超音波病理学の創出」が研究が日本学術振興会 拠点形成事業 A.先端拠点形成型に採択されました.
https://www.cfme.chiba-u.jp/~u-path/
2023.12.14
本センター岡本助教の研究課題が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の 戦略的創造研究推進事業 ACT-X 2023年度課題に採択されました。
研究課題名:マイクロCTが拓く術中迅速病理診断における3次元構造解析
2023.12.5
本センター川村准教授が日本コンピュータ外科学会よりCAS Young Investigator Award 富士フイルムヘルスケア賞 2021 ゴールド賞を受賞致しました。
2023.10.24
本センター高橋准教授らの研究チームにより以下のプレスリリースを行いました。
イオンと電界を利用した、コミュニケーションを阻害しない飛沫/エアロゾル感染対策-異分野融合の感染症対策を四大学連合が学生主体で開発-
2023.10.1
川村和也助教が2023年10月1日付で准教授に昇任致しました.
2023.9.15
本センターのIrwansyah 特任助教が計測自動制御学会 ライフエンジニアリング部門シンポジウム2023にて計測自動制御学会 ライフエンジニアリング部門 研究奨励賞 を受賞致しました。
2023.9.13
平田慎之介准教授が電子情報通信学会より貢献賞(研究専門委員会運営)を受賞致しました.また,同じく電子情報通信学会より編集活動感謝状を贈呈されました.
2023.7.24
本センターのQin Xiuyuan特任助教が日本音響学会2023年春季研究発表会にて粟屋潔学術奨励賞を受賞致しました。
2023.6.30
2023年6月に本センターにて「科研費コメント会」が行われました。本会はセンター内外の教員がセンター所属の研究者が作成した科研費申請書の改善点等を議論する会です。当日の様子が本学IMOのWEBページで紹介されております。
フロンティア医工学センターによる科研費コメント会のご紹介
2023.2.1
2023年2月1日付けで長野菜穂子助教が本センターに着任いたしました.
2023.1.5
千葉大学のオウンドメディア「CHIBADAI NEXT(チバダイ・ネクスト)」にて中口教授の研究が紹介されております.
日本語版:https://www.cn.chiba-u.jp/story_230104/
(2023.3.24追記)英語版:https://www.cn.chiba-u.jp/en/story_e230323/
2022.10.1
2022年10月1日付けでGOMEZ TAMES JOSE DAVID准教授と岡本尚之助教が本センターに着任いたしました.
2022.7.12
山口匡教授の研究プロジェクト「超音波病理学の創生と非侵襲マルチスケール定量診断法の確立」が千葉大学国際高等研究基幹研究支援プログラムに採択されました.プログラムのキックオフシンポジウムは令和4年7月27日(水)に開催されます.
https://www.chiba-u.ac.jp/others/topics/event/727iaar.html
2022.5.21
山口匡教授が日本超音波医学会第1回工藤賞を受賞致しました.本賞は、 今後の日本超音波医学会の発展に寄与しうる優秀な人材を顕彰することを目的とするものです。
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